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富岡製糸工場
従来より絹は化粧品、食品、医薬品、医療品材料等への応用が種種研究されています


従来のシルク原料は、シルクパウダーやシルクエキス、セリシンパウダーやエキス、フィブロインパウダーやエキスと言ったものが主なものでした。
製造方法は、絹糸や繭などをアルカリ物質、若しくは酸性物質による化学処理によった方法で作られていました。
また、それらのパウダーなどは水で戻すと腐敗してしまいます。
さらに、これらの高分子量の蛋白質は、ヒト生体内投与には問題があり、医薬品として利用することはできませんでした。
そして、性状から微黄色で異臭もあり、利用するには難点が多々あったのです。

現在、以上の諸問題を解消し、化粧料、食品、医薬品、医療用への応用においても、無色、透明、そして無臭性を有し、防腐剤を添加しなくとも長期保存が可能であって、優れた作用を有するため化粧品、医薬品、医薬部外品等を実現できる新しい抽出技術を確立し、誕生したのが、生シルク抽出液です。

従来原料との違い

新型シルク抽出液とは

現在市販されているシルク原料(シルクパウダーやシルクエキス)との違いを見てみましょう。

シルク原料との違い

化粧水としてシルクの原料を利用するとき、上の表を見ても解るように、製造段階で薬品処理したシルクパウダーなどの原料は吸収もされず、機能性も疑わしいことがわかります。

シルク抽出液では一切の薬品を使わないことが浸透性やすばらしい機能性を発揮することになるのです。
このことが最大の違いです。また薬品を使用していないので薬品の残留も心配なく、安全性にも優れている理由です。