インターネットショッピングへ
メニュー
シルク王国より発信
放射線物質検査結果
シルクQ&A
群馬県も推奨
群馬県内で繭を自社生産
サロン情報
直営サロン情報
注文方法
個人情報保護
QRコード
富岡製糸工場
群馬県内で繭を自社生産

日本の蚕の市場シェアは群馬県が1位だというのはご存知でしたか?
「ラヴィドール」化粧品の原料は、安価な輸入品を一切使わず全て国内産を使用しているのが特徴です。群馬県沼田市にある「サラダパークぬまた」のシルク工房では、自社製ハウスで一つ一つ丁寧に繭を飼育しています。

純国産のこの繭は、保湿性や抗酸化作用を備えた上質なたんぱく質でつくられています。この繭こそが、安心・安全・高品質な化粧品を生み出すのです。

※画像をクリックで、拡大表示されます。

蚕の飼育状況

蚕に与える桑の葉を、一枚一枚丁寧に手摘みします。

「サラダパークぬまた」内のシルク工房の様子です。サラダパーク限定品もございます。

「サラダパークぬまた」内のシルク工房の様子です。
このハウスで、繭はつくられています。


サラダパークぬまたの詳しい情報はこちら。

桑の葉のベットで、蚕はたくさんの葉っぱを食べます。

蚕の飼育状況
蚕の飼育状況

手作業で丁寧に世話された蚕によってつくられる繭は、上質な絹(シルク)を生み出します。

蚕箱で蚕が繭をつくる様子です。ここから取り出し、一つ一つを絹糸へ紡いでゆきます。

蚕の飼育状況

貴方の大切な髪と頭皮のために! ラヴィドールは安心をお届けします